2008年10月13日月曜日

またもやハウス・オブ・ブルースにて








今回はゴスペル・ブランチのギグ。




昨夜は20時~1時まで演奏していたため、へろへろであったが気を取り直して朝7時に起床。




まだメンバーは誰も来ていなかったので散歩。
朝です。








コーヒーを買って、目を覚まします。


ここはトイレの内装が凄いんですよ。









ほら!!



民族色の強いトイレです。



あとはこれ!

全然似てないジョン・リー・フッカー、、、。ここまで行くと概念と精神世界を飛び越えたジョン・リー。

シュールと言う表現すらばばつかみでどぶに投げ捨てている感じすらいたします。







開演前。JOクールディヴィス氏とパーカー・シャイ氏。良い写真が取れました。


このおばさんも昔ファースト・ヱヴァンゲリスト教会で一緒に演奏したことがあります。




ドラムはDW社。音が硬くPA向きです。








サウンドマンの方に写真を撮ってもらったのですが、手振れが酷い!


良い構図なのに!ドラムはチャールズ君。グルーブ系のシンプルかつ良いドラミング!


合唱団はマルディ・グラのZULUのパレードのフロートに乗っておられる方々。


古いゴスペルはまるでブルースのよう。とはいっても、ヴァイブスが少し違うのであまり普段のようにローダウンになり過ぎないように、エナジーを感動系に持っていくように注意しないといいけません。

ギグは、、、、、楽しかった!!

ご飯も付いて最高!毎日こんな仕事なら秀樹、感激であります。


では、また!