素晴らしきグッドタイム・シャッフル。
ベテラン勢に囲まれての光栄極まりない素晴らしき日曜日であった。
こもった音がギブソン系ギターに最適の音色。
演奏終了後パーカー氏とともにランチを。
氏には頭が上がらない、男気が強く非常に面倒見の良い親分というよりは
氏には頭が上がらない、男気が強く非常に面倒見の良い親分というよりは
永遠の兄貴分というのはこういう方のことを言うのではないだろうか?
ズールーの人たちもそういう紳士連で成り立っている気がする。
ズールーの人たちもそういう紳士連で成り立っている気がする。
そして翌日の早朝はミシシッピ川沿いのリバー・ウォークでこれまたZULUクラブ貸切のルンディグラ・フェスであった。しかしこのソーシャルクラブ、相当な人数に驚かされた。
ギターはキャブドライバーにせかされたため間違ってストラトを持ってきてしまったがアンプとの愛称はさすがフェンダー同士であった。
しかし、伴奏は前日よりもなれたもの、極寒であり手が悴んでソロが大変であった。
そして後ろを振り返ればナチェス号
どうやらこのソーシャルクラブ。スピーカーのエンドースメントをとったとの事で風変わりな形のスピーカーが置かれていたのであるが、野外とは思えないぐらい良い音がした。
XYONとか言うメーカーのものらしい。
帰りにはまたもやパーカー氏と昼飯を、氏は七面鳥の足、私は茹でた七面鳥の首2ドル(安い!)をいただこうとしたがまだ出来てない30分待ってといわれたので、ジャンバラヤを。しかし油が多すぎた。
今後のバンドの見通しなどを話しながら、家まで送っていただいた。
サウンドマンのかたのバイクが輝いていてとても美しかった、、、。
ゴスペルで洗礼された2日間であった。