2010年1月19日火曜日

アメーバブログに移行。

という事で、そちらにすべて移行しますでは!!

http://ameblo.jp/guitaryakuza/

2010年1月8日金曜日

Umbria Jazzの17に、、、。

これで、ゲイリー・ブラウン・バンドでのUMBRIAは夏のペルージャを含めて5回目か?オリヴィエートはある程度どこにどういう店があるか覚えてしまった、、、。













上の画像は07から08にかけてのカウントダウン。


今回は更にブルース色が強い内容であった。
トリュフのパスタの美味かったこと!!













2009年7月15日水曜日

Morning news at Channel 4














またもやWWLTVの朝のニュースに。


テレビが無いからネットで見ねばなるまい。

2009年7月7日火曜日

ZULU H.O.B. 7/5/2009



ドラムはジャズフェス以来からテレンス・ヒギンス氏。

2009年4月30日木曜日

ジャズ・フェスティバルの日々。

はZULUのゴスペル・クワイヤででましたがな。

真ん中はギタースリムJR氏。グラミーにノミネートされたこともあるそうな。バーボン・ストリートでよく観かけるミュージシャンの一人。

ミュージシャン専用の駐車場で。

右はパーカー・シャイ氏。


またもやあのスピーカー。
吊り下げ式はよい音がします。

客はこんな感じ。
この後家に帰り服を着替え、また観に行ったのですが有名どころを梯子できる訳です。

ちょうどテレンス・ブランチャードがジャズテントですばらしい演奏していた。

その後、アース・ウィンド&ファイヤーとデイブ・マシューズをちょっとだけ見て、ゴスペルテントで観たマイティ・チャリオッツ・オブ・ファイヤーの地元の迫力に吃驚。なんといってもギターファンにはあの親父の本物の60’sジャズマスターのトレモロを使った上品なプレイはヨダレものでしょう。キーボードはかつてのバンド仲間シャノン・カーターが弾いていた。

その後、ブルーステントから快調なへっぽこサウンドが、、、。シャロン・ジョーンズ&ダプトンズ。うーむ、、、。日本にもし今まで居たならば、あの感じがFUNKYだ!と思ったのかもしれない。しかしもうここまでニューオリンズで音楽生活していると、地元よりもドラマーが弱くJBの60年代後半のイミテイしょん、よく言えばモッドというしかないかもしれない。客はたくさん入っていたのだが、、、。

だらだらやるジャムバンドよりはましかもしれない。

最後はヒュー・マサケラを観て帰宅。
その翌日久々にオーストリアからDRマーティンが訪問。スポッテッド・キャッツにて軽快なジプシージャズに歌ものの演奏を。



その翌日のBLUE NILEにはDr.Lonnie Smithを観に。

ドナルド・ハリソンのサックスといいとても良かったのだが、私がもしオーガナイザーだったら共演者をもっとよいミュージシャンで纏め上げれただろうなんて思う。3年前に観たときはドラマーがもっとFUNKYでDRのエクスプロージョンとマジックをふんだんに観る事が出来たのだが、
それ以降のスタントン・ムーアといい、今回のドラマーといい(決して悪くないのだが)、もうちょっとだけ何とかしてほしかった。


音楽ばかりでげっぷが出そうな、ニュー・オリンズ・ジャズフェスティバルです。

2009年4月19日日曜日

ヒューストンで仕事。


リバー・オーク・カントリー・クラブというヒューストンの金持ちエリアの施設でウェディングの仕事。
ボールルームです。
ミュージシャンがいつもよりまじめな人が多かったので、行きしなの会話にずいぶん疲れましたがな。


ライオネルも来ていたので写真を取らせてもらった。
相変わらず行きかう人に声をかけて妙な冗談を飛ばして笑をとるところは流石。
ステージに上がると黄金ののどを持つソウル・シンガー。
人は彼をソウルマンと呼ぶ。