仕事の後、またもやフレンチメンに剣山。
いやはやこのセッションは面白い。パッと来てすぐ競演できるのが良い。
相変わらずのごちゃごちゃしたセンションだったが、ビールは無料になった。
ラッキーである。やった曲はワンダフルワールドをラテン。ブリッジの所をレゲエ風にというとんでもないリクエストであった。しかし、このKid マーブという男。おもしろい人間である。
BRWで一緒に良くやるキーボディストのアール氏と一緒に演奏。氏にはずいぶん懇意にしていただいて、ありがたい限りである。しかし正直こんな場所で氏を見かけるとは以外であったが、どうやら本人はどっぷりの様である。
しかし、みんな凄く楽しそうである。あんまり色濃い悪のエナジーを持ち込む人はいない。
ある意味非現実的な音楽世界かもしれない。
今回もまた同じドラマーだったので癖を見抜くことが出来た。ミュージシャンと友達になる良い機会というよりただただ楽しみ来る感覚か。 まあ名刺を交換し合ったりということはあるのだが、、、。
しかし最近仕事のことで電話が良くかかってくる。不味いのは全部土曜日なのである。
今日もバーボンの帰りしなにキーボードのクリスとトランペットのブライアン氏にフランキーさんと声をかけられた。これはまたかなり忙しくなりそうな気配である。
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