なんと、WWLTVことチャンネル4の朝のニュースでの演奏の仕事であった。
どうやらCDリリースパーティーもリパブリックでする模様。
いきなりCDを渡され、聞いてみればかなり洗練されたネオ・ソウル。
吃驚である。しかしそれと同時にこの手の演奏の難しいのは、極度にクリーンなアプローチで弾かねばならない。シンプルにしないと鍵盤が難しいコードを押さえたときにぶつかる可能性が出てくるのである。 ミッキー・ベイカーのようないつもの私のアプローチでは駄目だ。ここは少しヒネラナイト、、、。
ちょっと間違えれば80’sになってしまう。
これは気を入れて練習せねば。
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